商標登録
ブランド名・ロゴ・識別力を確実に守る
商標クリアランス調査、区分設計、出願、更新、紛争対応まで、台湾と海外の商標ポートフォリオを支援します。
詳しく見るWISECODEチームの登録・権利化実績を支える強みは次の通りです。
模倣されにくい事業資産づくりを、実務に即して支援します。
ブランド名・ロゴ・識別力を確実に守る
商標クリアランス調査、区分設計、出願、更新、紛争対応まで、台湾と海外の商標ポートフォリオを支援します。
詳しく見る外国企業・海外特許事務所向けに、台湾・中国の商標、特許、FTOを英語・日本語で支援します。

弊所はクライアントのニーズをすべての中心に置き、経営管理・法律実務・国際的視点を統合することで、実効性の高い知財管理システムと強固な知財資産ポートフォリオを構築します。
WISECODEは、多国籍企業や成長企業に対し、知財管理、商標・特許ポートフォリオ設計、紛争対応、権利行使まで支援します。
所属メンバー紹介代表的なクライアント
日本の3Dプリント模型ブランドが宣伝画像に他者のSF模型デザインを無断使用し、公開指摘を受けて謝罪・全額返金に至った事件。同じことが台湾で起きた場合、広告の「脇役」として使った他人の著作物は、著作権法・公平交易法上どのようなリスクを生むのか。
同じ文字列でも結論は真逆に。「iROO」対「AROO」と「台灣萬事達」対「MASTERCARD」の二判決から、ドメイン名やアカウント名が商標的使用にあたるかを解説します。
「可麗捲」は登録できず、「銷魂麵」は登録できました。台湾の二判決と中国の事例から、識別力の弱い文字が直面する問題を見ます。
どちらも商品の説明に近い商標なのに、結論は正反対でした。使用による識別力の立証ハードルを解説します。
「金順安」と「老天祿」二つの判決を比較し、台湾の裁判所が商標法第5条の「商標としての使用」をどう判断するかを解説します。
悪意の冒認出願から侵害賠償まで——企業のブランド戦略を左右する7つの重要変更点。2026年6月26日公布、2027年1月1日施行。半年の移行期間中に商標ポートフォリオと代理関係の点検を。
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