商標登録
ブランド名・ロゴ・識別力を確実に守る
商標クリアランス調査、区分設計、出願、更新、紛争対応まで、台湾と海外の商標ポートフォリオを支援します。
詳しく見るWISECODEチームの登録・権利化実績を支える強みは次の通りです。
模倣されにくい事業資産づくりを、実務に即して支援します。
ブランド名・ロゴ・識別力を確実に守る
商標クリアランス調査、区分設計、出願、更新、紛争対応まで、台湾と海外の商標ポートフォリオを支援します。
詳しく見る外国企業・海外特許事務所向けに、台湾・中国の商標、特許、FTOを英語・日本語で支援します。

弊所はクライアントのニーズをすべての中心に置き、経営管理・法律実務・国際的視点を統合することで、実効性の高い知財管理システムと強固な知財資産ポートフォリオを構築します。
WISECODEは、多国籍企業や成長企業に対し、知財管理、商標・特許ポートフォリオ設計、紛争対応、権利行使まで支援します。
所属メンバー紹介代表的なクライアント
「金順安」と「老天祿」二つの判決を比較し、台湾の裁判所が商標法第5条の「商標としての使用」をどう判断するかを解説します。
悪意の冒認出願から侵害賠償まで——企業のブランド戦略を左右する7つの重要変更点。2026年6月26日公布、2027年1月1日施行。半年の移行期間中に商標ポートフォリオと代理関係の点検を。
知的財産管理は「やるかどうか」ではなく、「現時点でどこまでやるべきか」が問われます。スタートアップから事業承継まで、各成長段階に応じた戦略が必要です。
エイプリルフールの一つの決断から始まり、10年。700社以上、5,500件超の知財案件を支えてきたWISECODEの歩みを振り返ります。
特許証を持つことは、護城河を持つことと同じではありません。バフェットとマンガーの視点から、特許が競争優位に変わる条件を考えます。
本ウェブサイトは情報提供およびご相談窓口として運営しており、サイト上でのオンライン決済・取引は行っておりません。商標・特許・知財法律に関するご質問は、フォームにご記入いただくか直接お電話ください。担当コンサルタントが2営業日以内にご連絡いたします。